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水を多く使う現場向けのディテールガーズ18L。ロゴのある正面側から撮った写真です。写真を押すと大きく見られます。
重ねて、内側の空間も使うバケツを重ね、内側に道具を収めたところ。単体の写真とは違って、持ち運ぶときのかさばり具合が分かります。
18Lと仕切りバケツを台車にまとめる左側が18L、右側が青い仕切りバケツ。畳んだ脚立や養生シートと一緒に、台車へ載せています。
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水を多く使う現場や業務用には、18L
水を多く使う現場や、業務用エアコンのクリーニングに使うのが18L。こちらはDETAIL GUARDZ(ディテールガーズ)の半透明バケツです。普段の14Lと使い分けています。

畳んだ3段脚立には、18Lがちょうどいい
この18Lは、3段脚立を畳んで一緒に運ぶとき、脚の間にちょうど収まります。20Lだと大きすぎて、同じ場所には入りません。私が18Lを選んでいるのは、水が入る量だけでなく、この運びやすさがあるからです。
脚立によって、畳んだときの隙間は違います。購入前に手持ちの脚立を畳み、バケツの胴まわりだけでなく、縁や持ち手まで含めて収まるか確認しておくと安心です。
半透明なので、横から水量を見やすい
半透明なら、バケツの横から水面を確認しやすくなります。給水の残りや、回収した汚水がどのくらいたまったかを見るときに便利です。給水用と汚水用は分けて使います。
フタも使うなら、対応サイズを確認
もともとは洗車用のバケツで、専用のフタは別売です。フタを付けて道具入れにする使い方もあります。購入するときは、バケツの容量と、フタが付属するかを確認してください。
購入先では「18L」「クリアホワイト(半透明)」を確認してください。ガロン表記の別製品もあるので、容量だけでなく外寸も見て選びます。
写真で見る、現場での使い方
18Lは、重ねたときの高さや道具との収まりも見ておくと、使う場面を想像しやすくなります。
写真をタップすると、全体を大きく見られます。


